産科手術
妊娠合併卵巣のう腫 妊娠12週〜16週で手術をします。子宮が大きくなると、手術は困難となりますし、流早産の原因となります。手術の傷は、目立たないように横に切開します。 子宮頚管縫縮術 子宮の出口が開いて、流早産を引き起こす可能性がある場合、子宮の出口を縫いしばります。 帝王切開術 膣からのお産が難しい方もいらっしゃいます。そのような場合、お腹を切開して赤ちゃんを産むことになります。手術の傷は目立たないように横に切開します。